日々の生活に役立つ情報をお伝えします

ゆるりくるり

お祭り 花火大会

横浜開港祭の日程と花火大会の時間と場所

投稿日:

夏といえば花火大会ですよね。
横浜で行われる横浜開港祭の花火大会は本格的な夏が訪れる前に行われています。
ぜひ今年は一足はやくに夏の風物詩を味わうのはいかがでしょうか。

スポンサーリンク

横浜開港祭の日程

2018年6月1日(金)・6月2日(土)

横浜の開港を祝うイベントの横浜開港祭。
幕末の「黒船来航」がきっかけで旧暦の安政6年6月2日に開港され開港1周年をお祝いするために横浜開港記念日が出来ました。
開港記念日に横浜開港祭が行われるようになったのは1981年からで今年で37回目を迎える横浜開港祭です。
6月というお祭りには少し早い時期の横浜開港祭ですが一足さきに夏気分を味わえるお祭りになっています。

横浜開港祭の花火大会の時間

◯花火大会の時間
2018年6月2日19時20分〜19時50分(予定)
◯花火開催場所
臨海パーク
◯打ち上げ数
4000~6000発(未発表)
◯その他
雨天決行・荒天中止(予定)

スポンサーリンク

梅雨の時期に行われる横浜開港祭の花火大会ですが雨天決行になっています。
花火大会の人混みでの傘は危険ですので雨天の場合はレインコートを着て参加しましょう。

横浜開港祭の花火大会の場所

臨海パーク付近でも花火を見ることは出来るのですが、横浜開港祭の花火では花火とあわせて音楽とビームライトの演出もあるので花火開催場所である『臨海パーク』で見ることがオススメです。

臨海パークへのアクセス

・横浜高速鉄道みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩5分
・横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島駅」より徒歩10分
・JR京浜東北・根岸線「桜木町駅」より徒歩15分

駐車場に止められらないだけでなく渋滞や混雑が予想されますので車ではなく公共機関を利用されるのを強くオススメします。

まとめ

6月前半の花火大会は全国でもあまり多くありません。
今年は横浜開港祭の花火大会に赴き一足さきに夏気分を味わうのはいかがでしょうか。

スポンサーリンク

関連コンテンツ



-お祭り, 花火大会
-,

Copyright© ゆるりくるり , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.